このようなお悩みありませんか?
- 目立たない装置で矯正したい
- 矯正治療の痛みが心配・・・
- 食事制限がない方法で矯正したい
- 金属アレルギーでもできる方法は?
- 周りに気づかれずに矯正したい
- 矯正中もホワイトニングしたい
このようなことが気になって歯列矯正を躊躇しておられる方に、透明のマウスピース型矯正装置「インビザライン*」によるマウスピース矯正をおすすめしております。
このようなことが気になって歯列矯正を躊躇しておられる方に、透明のマウスピース型矯正装置「インビザライン*」によるマウスピース矯正をおすすめしております。
当院では、全体的な歯並びやかみ合わせを改善する “ インビザライン ”と一部の歯並びを部分的に改善する “ インビザラインGo ”の2種類のマウスピース矯正装置を取り扱っております。 「歯並びが気になるけど、全体的な矯正は・・・」という患者様は、部分矯正の適用となる可能性がありますので一度ご相談ください。
院長・副院長共に、大手美容歯科で多くの審美歯科治療をおこない、研鑽を積んできました。 患者様の理想の美しさを実現するために、歯列矯正だけでなく、ホワイトニングやセラミック歯科治療などさまざまな歯科治療をご提案・対応することが可能です。
成人向けの「インビザライン」だけでなく、小児向けのマウスピース装置「インビザラインファースト」にも対応しております。 親子で一緒にマウスピース矯正に取り組むことで、お互いに励まし、支えあいながら歯列矯正ができるため、ご家族で始められる方が増えています。 もちろん、私たちスタッフもしっかりとサポートいたしますのでご安心ください。
マウスピース矯正(インビザライン)とは、オーダーメイドで製作する薄く透明なマウスピース型の矯正装置です。 1997年にアメリカのアライン・テクノロジー社によって開発され、テレビ広告などを通じて世界の主要各国にて販売されており、これまでに全世界で1400万人以上が治療を受けています。 (2022年9月時点における「インビザライン・システム」および「インビザライン Goシステム」の合計)
透明なマウスピース装置なので、笑ったときに着けていることがわかりません。 従来のワイヤー矯正のように笑ったときに装置が見えたり、食事のときに食べかすが装置に詰まるといった、マイナスなイメージがないため、見た目を気にすることなく、歯並びを整えることができます。
多くの方がイメージされるマウスピースとは違い、厚さが0.5mmと薄く作られていますので、喋るときに違和感を感じにくくなっています。 また、歯に固定するワイヤー矯正と異なり、自由に取り外すことができるので、歯磨きの際や食事中の煩わしさがありません。
インビザラインは金属を使用するワイヤー矯正と異なり薄いプラスチックで作られているため、これまで金属アレルギーで歯列矯正ができなかった方にもおすすめです。
インビザラインはマウスピースを使う矯正方法ですので、ホームホワイトニングをしながら歯並びを整えることが可能です。 当院では、インビザラインをお求めの方でしたら特別価格でホワイトニングをご提供いたします。
透明に近い、取り外し可能なマウスピース(アライナー)を新しいものに交換することで歯並びを整える矯正治療です。
6ヶ月〜3年程度(症例の難易度により大きく異なります)。
10回〜30回程度(定期的な調整・確認のため)。
| 矯正相談 | 無料 |
|---|---|
| インビザラインフル (全顎)検査 |
¥20,000 |
| インビザラインフル (全顎)矯正料 |
¥880,000 |
| リテーナー両顎 (保定装置) ※当院契約患者 |
¥38,500 |
| リテーナー両顎 (保定装置) ※当院未契約患者 |
¥55,000 |
| インビザライン管理料 | ¥5,500 |
当院ではiTero(アイテロ)という口腔内スキャナーを導入しております。 お口の中を専用のスキャナーで写真を撮り、それをコンピュータ上で3Dで再現する方法で、今までおこなっていた粘土のような歯型とりは不要になりました。
3Dで再現した歯並びは、その場ですぐに矯正シミュレーションをおこないます。 矯正治療後の歯並びを視覚的に確認することができるため、患者様にも治療ゴールを共有することができます。
上の歯が前面に傾斜して生えている状態です。 または下の歯全体が後ろに位置することでも出っ歯に見えます。 歯が出ていることで、口元の印象(口ゴボ)にも影響を与える歯並びです。
出っ歯とは逆に、上の歯より下の歯が前面に出ている状態です。 上の顎が小さい、もしくは下の顎が大きいことで起こります。 うまく食べ物が噛めなかったり、滑舌が悪くなる歯並びです。
噛んでいても前歯がかみ合っていない状態のことです。 発音が悪くなったり、前歯でものを噛み切ることが難しくなります。 舌の癖や指をしゃぶる癖が原因で起こることがあります。
歯がでこぼこに並んでいる状態のことをいいます。 この状態は歯磨きのときにブラシがしっかりと届きにくく歯垢が残りやすいため、虫歯や歯槽膿漏の原因になります。
上の歯が下の歯を覆ってしまうほど深く噛んでいる状態をいいます。 下の歯が上の歯茎を刺激することで口内炎ができたり、顎の関節に負担がかかりやすいため顎関節症を誘発しやすいかみ合わせです。
歯と歯の間に隙間ができている状態です。 隙間があると食べ物が詰まりやすくなり、虫歯や歯周病の原因になります。 また隙間から息漏れが生じるのでサ行・タ行・ラ行の発音が悪くなります。
歯並びや口元の印象を変えたいと思っていても、なかなか歯列矯正を始められない方もいらっしゃるのではないでしょうか。 装置の見た目や痛み、抜歯の有無など、患者様によってお悩みはさまざまです。 些細なことでも、一つずつ丁寧にお答えしますので、お気軽に一度ご相談ください。
マウスピース型カスタムメイド矯正装置(インビザライン)は、薬機法上の承認を得ていません。
マウスピース型カスタムメイド矯正装置(インビザライン)は、米国Align Technology, Inc.が製造している製品であり、当院ではインビザライン・ジャパン株式会社を通じて入手しています。
国内でもマウスピース型カスタムメイド矯正装置に似た装置があり、国内で薬事承認されているものもあります。 日本で医療機器としての矯正装置と認められるものは、次の2点を満たしたものです。
マウスピース型カスタムメイド矯正装置(インビザライン)は米国食品医薬品局(FDA)の承認を得ており、現在までで固有の重篤な副作用の報告はありません。(2026年6月時点)